住民基本台帳ネットワークシステム一次サービス
平成14年8月5日から次のサービスが始まっています!
【本人確認情報の提供】
全国の市町村の住民基本台帳をネットワーク化したことにより、国や都道府県において、住民票の情報のうち4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コードを保有することで本人確認が可能となりました。
※住民票コード
村民の皆さんすべてが持つ11桁の番号です。村民の皆さんには、住
民票コードを世帯主宛てに通知してあります。今後、行政機関への申
請・届出の住民票コードが必要になることがあります。
【住民票の写しの添付の省略】
今まで、各行政機関への申請や届出の際に住民票の写し等を提出していただいておりましたが、住民基本台帳ネットワークシステムで本人確認作業が可能となり、その確認ができる事務については、
住民票の写し等の提出が省略できるようになりました。
平成15年4月1日から パスポートの交付申請
恩給受給権調査申立書 等今後の予定 国民年金関係、厚生年金関係
不動産登記関係 等
登録日: 2004年9月21日 / 更新日: 2011年10月20日



